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はじめて見せちゃった♪
秘め事というのは、一人でするから秘め事なのに、
どうしてもって言うから、見せちゃいました。


はじめて見せちゃった♪


初めてだったボクちゃんを受け入れてから、
ボクちゃんのことは気になっていました。
童貞を卒業して、あれから、
うまくできるようになったのかなぁ?なんて
中途半端な母心か、姉さん気取りのおせっかいもあり、
甘酸っぱい記憶を懐かしく思い出していました。


ボクちゃんとの出会い話はこちら >> 過去のブログ


そんなある昼下がり、ボクちゃんからメールがあったんです。
「お姉さんにお願いがあってメールしました」
また、エッチしたいってことかなぁ。なんて思ってたら、
「女の子のオナニーに興味をもっちゃって・・・」
おやおや随分とマニアックな方向に進んじゃったのねぇ。
「お姉さんはオナニーってするの?」
そりゃしないわけないけど、そんなこと人に言えないよね。
「ぜひ、お姉さんのオナってるところが見たくて。」
お誘いのメールは嬉しかったんだけど、
お願いがお願いだけに、ちょっと勇気がいりましたが、
結局その日のうちに会うことにしました。
大人になったボクちゃんにも会いたかったしね。


待ち合わせには、いつも使う喫茶店。
各座席は観葉植物で区切られていて、
別の客とは、お互いの顔がわからないようになっているので、
こういう待ち合わせには都合の良い店です。
サービスも良く、待ち合わせの場合には
一言告げておくだけで、案内してもらえるので、
入り口を意識することなくくつろげるので、
30分前くらい前には着いて、置いてある女性週刊誌を
なんとなく読んで待っていました。


なんと、その雑誌には、タイミングよく
女性のオナニー記事が・・・
旦那に満たせてもらえない、
最近の主婦は、昼間のオナニーで
性欲を満たしているらしい。
中には器具まで購入して、
本格的にオナニーライフを楽しんでるとのこと。
通販雑誌には、バラエティに富んだ、
オナニーグッズを紹介して、内容、質共に、
過激さを増し、その購入意欲を刺激しているということです。


私は、そこまで、してないなぁ。
そんな感想を持ちながら、待っていると、
ボクちゃんが来ました。
「何見てたの?」って雑誌を覗くボクちゃん。
あっ、ちょうどバイブレータの写真が・・・
「へぇ、お姉さんもそういうのに、興味あったんですね。」
あわてて隠したけど、しっかり見られてしまったようです。
「持ってきたんですか?」
んなわけないでしょ。オナニーだってあんまりしたことないのに。
ボクちゃんは、想像だけですっかり興奮しているようです。
心もち前かがみになっていたのは気のせいでしょうか。
でも、もうボクちゃんとは呼べそうもないくらい、
素敵な男性になっていました。
童貞を捨てると、男のコは一気に大人になるのでしょうか。


ホテルまでの道すがら、カレったらすっかり甘えてきて、
私にべったりでした。やっぱりボクちゃんなのね。
でも、前回会ったときより逞しく感じられたその腕に
もたれかかった状態の私も、二度目に会うカレだったので
安心プラス期待もあって興奮してたかもしれません。
家を出るときに、シャワーを浴びてから、
新しい下着に着替えて出てきたのに、
ホテルに着いた時には、すでに中心部は
透明の液体でぬるぬるしてました。
待ちきれないわけじゃなかったけど、
すぐにでもベッドに横になりたい気分でした。
下着が張り付いて気持ち悪かったから、
脱がせてもらいたかったのかもしれません。


「お姉さん気が早いんだね。」って、あなたのせいよ。
「今日は自分でやってるのを見せてくれるんでしょ?」
そうでした、そんな約束、すっかり忘れて、
今すぐにでも抱いてくれるのかと、ベッドに横たわって、
勘違いしてた私は、やっぱり「淫乱妻」?
っていうか、どうやって見せてよいのか、
秘め事なんて見せたことないしなぁ。
「そんなに見たいの?」
「うん」
「見るだけでいいの?」
「うん、かまわない。」
カレは素直だった。
挿入にこだわる大人の男性とちがい、
性欲に未知の部分が多い若者の興味の中心は、
女性のオナニーそのものに向けられているようでした。


そんなカレの素直さに、
今回も母性本能はくすぐられたのでしょう。
もうためらいは消えていました。
「よぉーく見るのよ」というように、
ゆっくりとスカートをめくり、
すでに温かい液でにじんでいる中心部を
人差し指の腹でなぞり始めました。
つん!とした快感が体全身に広がり、
すでに準備はOKだった自分に驚きました。
このままだと、下着のシミは大きくなってしまう。
そう思った私は、すぐにパンティをさげ、
片足を抜いたところで、ふたたび指をあてがって、
気持ちよさを確かめようとしたとき、
「よく見えないよ」とカレの声が。
そか、カレに見られていることを
すっかり忘れるところでした。


自慰の快感は、周りを見えなくするんですね。
今日は一人で楽しんじゃいけないんでした。
カレのため、おもいきり両脚を開いた状態で、
クリトリスを広げて見せました。
すでに溢れている愛液をからめた指で、
膨張したクリトリスをなぞると、
かつての、カレのきれいな亀頭が入ってきた感覚を
思い出しました。
ツヤがあり張りもよい、若い子のおちんちんが
入っているのを想像するだけで、
自然といやらしい声が出て、
すぐにイキそうな感覚がありました。


もっと長い時間味わっていたい気持ちもあったんだけど、
カレに見せなきゃいけない義務感からか、
指の速さを緩めたらいけないと、
そのまま動かし続け、絶頂が近づいたとき、
いつか浮気相手が
「イクときははっきりイクって言ってくれなきゃ感じが出ない」
と言っていたことを思い出しました。
女性も同じで、確かに男性のイク瞬間を
見るだけでもすごく興奮します。
この前も、精液が飛び出すところを見ただけでも、
私はエクスタシーを感じました。


そうだわ、カレのためにも「イクっ!」って言わなきゃ。
だけど、間に合わなかったみたい。
興奮しきった私は、あえぎ声だけを出しつづけ、
なんと、自分勝手にイってしまったんです。
ぼーっとした感覚が徐々にはっきりした感覚になり、
気がついたときには、カレが照れ笑いで、
こっちを見てました。
「ん?」どうしたのかな、と思っていると、
「汚しちゃった。」ってカレの一言。
いつのまにかズボンをずりさげて、
右手に添えられた、アノ部分の先端からは、
一筋の白線が、私の太ももにつながっていました。


そうです。カレも私と一緒に自慰行為の快感を味わい、
白い愛液を放出していたのです。
「あらぁ、出しちゃたんだ。」
「こんなに興奮したの生まれて初めてだよぉ。」
自分までオナニーしなくたって、あとでしてあげたのに。
とちょっとがっかりだった私・・・


え?いつもの浮気相手なら、放出したあとの男性自身は、
いったん小さくなるのに、カレのは大きいままです。
そのうち小さくなるのかなぁ?なんて思ってずっと見ていても、
萎縮せずに、さらに膨らみが増したように見えました。
若さってすごい。もしかして連続可能?


「もう一度したいの?」
淫乱妻の二度目がしたいという大きな欲望は、
カレの欲望と差し替えることで正当化し、
カレに主導権を握らせて、あくまでもキミがしたいからだよ、
とでもいうような話の流れを作りだしました。


つづく






>> つづきはこちら[後編]
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テーマ:自伝的官能小説 - ジャンル:アダルト

【2012/07/10 23:08 】 | 浮気日誌 | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント
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【2007/05/16 23:31】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2006/02/09 08:35】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2006/02/08 02:38】 | | #[ 編集] | page top↑
だーがその子だったらよかたのにー。
【2006/02/07 15:03】 | URL | だー #-[ 編集] | page top↑
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【2006/02/06 08:49】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2006/02/05 10:07】 | | #[ 編集] | page top↑
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