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そのまま入れちゃうの?
「入れていい?」って言うから、
ふつうにウン!って言っちゃったけど、
自然の流れで何も着けないで入れちゃうと、
やっぱり中で出しちゃうことって多いですよね。


そのまま入れちゃうの?

浮気相手に選んだのは、ごく普通のお兄さんです。
たぶん30歳くらい。
私は、あんまり年齢を気にしないので
知らないで会うこともよくあります。
それに、今回は性欲が高まってることが
自分でもわかるくらい興奮してた。
顔が熱っぽく火照るってあるでしょ。
あんな感じです。
理性が無くなるって、まさにこういうことを言うんですね。
朝から、そわそわ、ドキドキ
家事もそこそこに家を飛び出たんです。


会うなりすぐに
「行こっ♪」ってホテル直行を提案したのも私です。
恥ずかしげもなく女性から誘うなんてどうかしてる。
カレも「オレってモテる?」みたいで、ちょっと嬉しそう。
ホテルまで会話もほとんどしないで、でも体だけは密着状態。
エッチだけが、したくてたまらないといった感じです。
「ここじゃダメだよぉ」というカレを無視して、
何度もなんどもカレにキスを迫っていました。


オンナの性欲には周期があります。
こんなに積極的なのはきっとそんな日だからなんでしょう。
特に理由なんてないんです。したいときはしたいの。
即エッチは決めていました。


部屋に入ったら、それまでの欲求不満が爆発したように、
カレも攻めてきました。さすがに外では遠慮してたようです。
やっと奪ってくれた唇からは、興奮したオンナの声しか出ません。
その声に反応して?密着してる胸の感触に反応して?
カレの前面も硬くなってきました。


わぁステキ、やっと応えてくれた!
やっぱり硬くしてくれるってオンナの喜びですよね。
思わず手のひらでさすってしまいました。
急に高まるお互いの性的欲求。


「して!」
あまりにも直接的な私のひとことに、
カレの息も荒くなり、攻めるチカラも強くなってきました。
立っていられず、ふらふらと部屋の隅まで追いこまれた私は
壁に押し付けられるような格好に・・・
身動きはとれません。でもこの圧迫感は、やっぱり興奮します。
好きにしていいよぉ、って気持ちになります。
さっきよりもっと大きな喘ぎ声でその感情を伝えました。
カレもそれに応えて、ますます強いチカラで
私のカラダを、攻めまくってきます。
「興奮するイイ女だ。」
カレのワルっぽいセリフも、
今日のMっぽいオンナの私を刺激します。


スカートをまくり上げ、股間をまさぐる指も激しく上下しています。
こみ上げてくる快感の波が、子宮の中の方から、
中心付近に溢れてきているのが判ります。
とても感じる・・・
男性独特の大胆で野性的な唇で声をふさがれ、
筋肉質の大きな胸でカラダを押さえられた私は、
カレの背中に回した腕の動きで
その高ぶりを表現するのがやっとです。
知らず知らずのうちに爪を立てていました。
「痛っ!」
その声を聞いたそぶりも見せずに、
一瞬、カレのチカラが緩んだその隙に、
私はイタズラな笑みでベッドに逃げました。


カレはゆっくり私を追ってきます。
服を一枚一枚脱ぎながら迫ってくるカレは、
もう理性はどこかに吹っ飛んでいるようで
獲物を逃がした野獣のような目つきです。
「ほら見てみろ、もうこんなだ。」と、
見せびらかすように右手を添えた下半身も
コブラのようにせり上がった風貌で、
先っちょには我慢できない光る液体が見えています。


やっぱり大きなおちんちんを見るとオンナになります。
今にも襲われ、めちゃくちゃにされることが分かっていながら、
なぜかその野獣に向かって「抱いて」のポーズをしてる私。
でも野獣はそんなことお構いなしに、
荒々しく私の毛皮を剥ぎ取っていきます。
「破かないでね」ってちょっとは思いましたが、
「もっと激しく」って感情に支配されているのは確かです。
抱きしめてもらえなかった不満より
本能からくる快感で満たされていきます。
私は悲鳴とも喘ぎ声とも区別がつかない異様な声を出しながら、
素っ裸になったことを素直に喜んでいました。


わぁ、足の裏を嗅がれたぁ。
カレは、下から攻めるのが好きみたい。
やだぁ、まだシャワー浴びてないから、きたないぃ。
それでも足指の先から、丁寧に舐めてくれます。
舐めながらカレの指は足首をマッサージをしている。
足首って、とっても気持ちいいんですよね。
後で聞いたんだけど、マッサージしてる気は全然なかったそうで、
キレイな足首に興奮して、まさぐってただけなんですって。
でもなんか、そういうのって愛を感じる瞬間です。


太ももへの攻撃にも弱いし。っていうか全部感じるんだけど。。。
あぁ、リンパも感じるぅ。恥ずかしい生え際もいいよぉ。
そろそろアソコもお願い。
ん?オヘソ?
通り過ぎちゃったぁ。
でも、盲腸のあたり、って好きなのぉ。
くすぐったきもちいい。
舌で愛撫しながらも、カレは優しく私の手も握ってくれています。
感じさせてくれる刺激の点が、胸の膨らみに移ってくる頃には、
気持ちよさが波打って襲ってきました。
どこか遠くの世界が広がってくるよう。
ちょうど手の届くところにきたので、
私もカレ自身を握ってあげました。
「あー、あったかい~!」
そのまま。。。。


気がつくとアソコではなく、
枕の端をおもいっきりつかんでいました。
カレの愛撫は、どこまでも私を陶酔させていきます。
いつにまにか、脚を大きく広げられて、
カレの顔は、中心部を覗き込んでいます。
「めくってみちゃう?」
「ピンク色だねぇ。」
「伸ばしていい?」
そんな卑猥な言葉に答える間もなく、さらなる快感が走ります。
何を伸ばしたかったの?
カレのペースでどんどん攻められ、また気を失いそうです。
指が入ってきているらしいんですが、ぜんぜん痛くない。
こんな上手な愛撫は久しぶりです。
私の腰の微妙な震えを感じたのか、激しく攻めながら、
「イっていいよ」とカレ。
その言葉を聴くか聞かないかのうちに、
あっという間に絶頂感を迎えました。


「ごめんね先にイっちゃったみたい」
最初は乱暴だったカレでしたが、意外と優しいので嬉しい。
二面性って結構ポイント高いかも。
「下のおクチは敏感みたい」ってカレもとっても喜んでいます。
「入れていい?」
「うん」

(すてきな思い出なので中略)

何回ともなく絶頂感を味わい、カレは私の中で果てました。
終わってからも、何度もなんども優しくキスをしてくれました。


「えぇ?帰っちゃうのぉ」
急にカレがバッグを手にしました。
帰るんじゃなく中から何かのビンを出したんです。
「これ飲んでみよ」
「なにそれおいしいの?」
「来るとき買ってきた」
「サソリ液とか入ってるよぉ」
「ほんとだ」
「なんかこわーぃ」
「んグ!すごいこれ」
「どんな味?」
「なんかカァーってくる」
「あたしも飲む」
「飲んでみ」
「わ、すごーい」
「熱くなってきた?」
「も、いっかいする?」


最近は出会い系サイトにハマって、浮気ばっかりしてるので、
「浮気してる感覚が麻痺してる?」ってよく聞かれます。
たしかに、そうかも。
惰性で会うって、こういうことなんでしょう。
もしかして私の行為って、
淫乱な若妻のたわむれごっこ?






>> 次の浮気日誌も読んでね。









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テーマ:自伝的官能小説 - ジャンル:アダルト

【2012/06/03 19:19 】 | 浮気日誌 | コメント(7) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント
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【2009/09/04 06:13】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2007/05/10 12:41】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2006/05/05 15:36】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2006/03/29 21:51】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2006/02/13 20:55】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2006/02/01 19:17】 | | #[ 編集] | page top↑
もし、よろしければ私とも行為に及んでほしいです。
最近ちょっと疲れてまして、ストレス発散したいです。
【2006/01/27 00:31】 | URL | ネメシス #y7d5WBX.[ 編集] | page top↑
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