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早漏だったら3回
触ってるだけなら平気だったのに
私に入って、ちょっと動かしたら
突然ぴくぴくってイっちゃった。
そんな、お早め男性のお話です。


早漏だったら3回

出会い系サイトに登録すると、
多くの男性から、お誘いがあるんですが、
たまに、お誘いじゃなくって、
相談事を受けることがあります。
カレとはそんな仲でした。


「早漏なんだよね」カレの口癖です。
メールでいつも、早漏の苦労話を聞かされていて、
愛の営みの最中には50音を逆から暗唱したそうです。
「んをわろれるりらよゆやもめみま~」って・・・
でもたいてい、や行のあたりで、イっちゃうそうで、
それって早い?どうなの?なんて、
半分笑いながら読んでいたんです。


「おじさん!早漏系!可愛くもカッコ良くも無く!貧乏人!」
そう言って、あんまり自分に自信がないのか、
カレは、いちども私を誘うことはありませんでした。
なんか、かわいそうっていうか、
そこまで自分を落とさなくってもって思う。
メールを読む限りでは、優しそうで紳士的な男性だったので、
ある日、私から積極的に誘ってみました。


試してみない?って感じで誘ったと思います。
「やだよぉ、早漏だし。」
ってカレは言ってたけど、
早いってどれくらいか知りたいと、
無理やり来てもらいました。
場所は都内の某ステーションホテル。
休日の昼間なので、人は多かったけど、
家族連れとかに混ざって、
かえって目立たない時間帯のようだった。


「おっさん!中年系!浅黒くて肌ツヤ良くなく!苦労人!」
第一印象では、こんな感じ。
たまに見せる照れ笑いが、申し訳なさそうな、
いかにもウダツのあがらない中堅サラリーマン風。
ちょっとお茶しよって、紅茶などを飲みながら、しばらく歓談。
話し方は穏やかで、低音の魅力だったので、
めっちゃ癒されるやん!
会ってすぐに打ち解けました。


なんとなく自然の流れでホテルの部屋にまで行くと、
やっぱり気になるのはあの話題。
「ほんとに早いんだよ」ってカレ。
でもいくら早くてもエッチな気分にならなきゃ出ないでしょ。
そういってベッドに腰掛けているカレの前で、
胸元がカレに見えるように、ひざまづき、
上目遣いで(たぶん)色っぽくウインク♪
カレの股間に手を当てて、大きさを確かめてると、
早くも反応がありました。


「やだぁ、感じてきちゃったの?」
ファスナーをそぉーっと下ろしていくと、
かわいいピーチ柄のブリーフが出てきました。
ブーメランとまではいかないまでも、
結構ぴったり系の競泳パンツ風ブリーフです。
「今日のためにエッチなのはいて来ました」だそうです。
ブリーフ派は早漏が多いってウワサを聞いたことがありましたが、
あれって本当だったんでしょうか。


それにしても、はみ出しそうな張り具合です。
下から擦り上げる感じでサワサワしてると、
カレが、ピクって感じたみたいに硬直。
えっ?出ちゃう?
「大丈夫、触ってるだけなら出ない。」ってカレ。
でも相当敏感なのは確かです。
あそこの先端の位置になるであろうブリーフの生地には、
もう薄っすら愛のしるしが染み出していましたから。


「濡れやすいんだよぉ、ホラ。」って
カレは自分からブリーフを下げ、
キラキラ輝くガマンの液を見せびらかしたのです。
わぁあ。すんごい濡れてるぅ。
結構冷静に事を進めてきたつもりだったのに、
急に興奮してる男性自身を見せられたので、
予期してなかった感情が急に溢れてきて、
自分の股間にも同じような液体が
広がっていることに気がつきました。


(すぐ入れたい!)
イタズラ好きな私の中の小悪魔がささやきました。
カレのひざに乗っかり、早くも密着体勢。
パンティを脱ぐ余裕も無く、片手で横にずらすだけで、
すでに、お願いの格好。
「して。」
それを聞いたカレの指が私の粘度のある愛液に触れ、
「気持ちよさそうな感触だよ」って、
今までに聴いたことのない素敵な愛の言葉をささやく。


一気に高まりを覚えカレ自身を受け入れました。
光り輝く液体どうしが混ざり合い、
カレの先端が奥に近づくにつれて、興奮状態は最大に・・・
私は大きく息を吐き出すのと一緒に、
部屋中に響き渡るほどの、あえぎ声を出しちゃった。
でもカレは50音を思い出したのか、
ちょっと目をそらしたんです。
「ダメぇ。ちゃんと抱いて!」
私と一緒に興奮してくれなきゃイヤだったんです。
自分から、きつくカレを抱きしめ、
奥に当てたくて下半身を押しつけるようにしました。


この体勢では、私が動かなくては・・・
押しつけるだけでは満足しない私の性感帯がそそのかします。
腰を少し持ち上げて、動きやすい格好になろうと、
片ひざを立てたときです。
「イクっ」
触ってるだけなら平気だったのに
私に入ってちょっと動かしたら
カレ、突然来ちゃったらしいんです。
「えっ?」って思ったけど、
そのまま抜いてカレの横に倒れこんだら、
カレは右手で自分のムスコを押さえながら、
「あぁぁぁ。」って何とも悲しげな声を出しながら、
白い液体を自分の左手で受け止めていたんです。


なんか悪いことしちゃったなぁ。
ちゃんと中で受け止めてあげればよかった。
ティッシュで後始末をしてるカレが
ガクって肩を落としているんです。
何って言って声をかけたらいいのか分からなかったけど、
しばらく傍でカレに寄り添っていました。
そして「もいっかいしよ。」って私。
腕をつかんでシャワーにつれていきました。


2回目は楽しめるようにと、期待をさせるために、
シャワーでは、たくさん攻めてもらいました。
カラダ中のあちこちを、丁寧に洗ってもらいながら、
ソコは感じる!ソコはもっと強く!なんて
私の性感帯講座も同時開催。
カレもやっと気分が持ち直してきたのか、
「ココはどう?」とか「こうやったら感じる?」なんて
結構楽しそうでした。


過剰な男性への攻撃が
カレの不安を煽ってしまうかもしれないと、
あえてこちらから攻めることはせずに、ベッドでは
カレが私の性感帯を再確認する演習時間になりました。
「今日は時間があるから2回も3回も、いや何回だってできるぞ」
おいおい、そんな何回もできる年じゃないでしょうに。
でもよかった。ぜひ楽しんで帰ってもらわなきゃね。
「何回もイかせて。」ってカレを挑発したのでした。


カレの攻撃は手首からでした。
「てくびぃ?」って意外なポイントでしたが、
あの脈拍測る場所って、結構感じちゃったりします。
隠れた神経が子宮につながってる?って感じです。
そのまま、手首から脇の下まで、連続で愛撫。
私にはそこに4箇所のポイントがあるみたい。新しい発見でした。
他にも思いっきり感じるポイントがあったんだけど、
ヒミツね。


とにかくいろんな場所を愛撫してもらって、
気持ちよさが最高だったので、
存分にエクスタシーを味わいました。
ついつい歓びの声をもらしていた私を、
堪能しながら見下ろしていたんでしょう。
すっかり興奮したのか、カレったらガマンの状態の証拠に
大きくなったアソコからまたもキラキラ液を染み出させ、
なんとこんどは、その液体を私のいちばん敏感な突起に、
こすり付けてきたんです。


「ひぇ、あぁ、んぃ。」
カラダが衝撃を覚え、訳の分からない言葉を発していました。
男性のあの液には媚薬が入ってるの?
って思うほどの快感です。舌で舐められるのとは、
ひと味もふた味も違った新鮮な感覚です。
その反応を見たのか、こんどはカレが私の秘孔の媚液を、
指ですくい、カレのいちばん敏感であろう先端部分に
こすり付けているんです。
「おぉっ!」
カレも同じ感覚を味わってるみたいです。
お互いに興奮してる様子を見るのはワクワクします。
それと同時にオンナの液体はますます溢れてきています。


「出して!」
私の催促です。
入れて!という催促ではなく、出して!って言っちゃった。
カレが挿入した途端に放出したとしても、
もうぜんぜんOKだったんです。
すっかりスイッチの入ってしまった私にとって、
挿入してる時間は無意味でした。
それより、早く私で出して欲しかったんです。
カレもそれに答えて焦らすこともなく入ってきました。


押し広げられる、たまらない感覚に、私はまた、
「いま・だし・てぇ」
脳細胞が麻痺してるのか、性本能からしか言葉が出ません。
膣内の圧迫感だけが広がり、
先端が粘膜を切り裂いて奥に当たる。
いったん戻り、さらに奥まで当たる。
カレの動きが加速し「うっ」という声とともに、
最深部に先端が当たったまま止まり、
カレのものは大きく膨らみを増して硬直しました。
(あぁ、すてき)
私の中のほうでも収縮を繰り返しているのを感じ、
カレを受け入れたまま一緒に絶頂を迎えたようです。


「3回目できる?」「お泊りでも構わない?」

(すてきな思い出なので中略)

ホテルを出たときの朝日が眩しかった。








>> あいり♪の次の浮気日誌も読んでね。










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【2012/05/27 15:40 】 | 浮気日誌 | コメント(7) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント
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【2008/09/23 18:12】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2008/08/04 11:28】 | | #[ 編集] | page top↑
参りました。
【2007/02/07 23:59】 | URL | シュウヘイ #-[ 編集] | page top↑
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【2006/05/20 11:39】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2006/05/14 13:15】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2006/04/16 17:30】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2006/01/20 20:05】 | | #[ 編集] | page top↑
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