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体育会系だって食わず嫌い?
体育会系の男性って、乱暴そうで、雑な扱いされそうな、
そんな勝手なイメージで、今まで敬遠してたんだけど、
今回のデートは、悪いイメージを吹き飛ばす素敵な出会いでした。

体育会系だって食わず嫌い?

出会い系サイトに登録すると、私のような人妻は
すぐにでもヤらせてくれそうなイメージなのかなぁ。
「下半身を広げて待ってろ」とか
「ひぃひぃ言わせてやる」というような
下品なお誘いが多いんだけど、
そういうのはあんまり嬉しくないんだよね。
失礼ながら体育会系の男性には、
そんなイメージをもっていました。
私もしたいから、メールを待ってることには違いないけど、
お誘いは、やっぱりスマートなのがいいなぁ、なんて思ってる。


でも、今回会った若者は、スマートというより、かなり低姿勢。
それも未経験に限りなく近い、ウブな青年でした。
「こんど彼女と旅行します。経験不足では彼女に申し訳ない。」と
かなり切羽詰ったような感じで、お誘いの理由を話してくれました。
「すべてお任せする覚悟です。いろいろ勉強させてください。」
体育会系の礼儀正しさも、新鮮で好感触。
知らないことは、知ったかぶりせず、
はっきりと「わかりません。」と、素直さも、たいへん魅力的でした。
母性本能をくすぐられ、
ちょっとした同情心もはたらき、会うことにしました。


童貞クンのような、おどおどした感じはなかったけど、
緊張してたよね。
ホテルに入ってもまだ直立不動で、
どうしたらいいのか分からずたたずむカレ。
偶然の出来事とはいえ、カレと、こうしてホテルにまで来たのも、
お互いが、認めあったからこそで
「少しの時間だけど仲良くしようね」と
やさしく微笑んで、ほっぺたを撫でてあげました。
カレもその瞬間、緊張が和らんだのか、
ふんにゃりしたテレ笑いで頭をかいてました。


「かわいいね」と、しっかり抱きついて
下半身を密着させてあげました。
はっきりと分かる下腹部の膨張に、
カレはちょっと痛そうな顔をしてました。
そのときの私は、胸元の広く開いたシャツを着ていたので、
カレの目線からは、はっきりと胸の谷間、もしかしたら、
はだの色の違う部分まで見えていたのかもしれません。
上目使いが男性の心を虜にすることを知っていた私は、
カレを見上げて、
「もっと好きなだけ見てもいいんだよ。」と
ベッドに誘っちゃいました。


ベッドに仰向けになった私は、
カレに「脱がせて」といたずらな目つきで訴えました。
カレは、やさしくそーっと私の服を脱がせていきました。
カレは何度となく、私の素肌に触れようとしてきましたが、
私は「まだ触っちゃだめよ」とジラし作戦です。
やがて、
まるで男性を誘惑するだけのお人形姿になった私の裸体を、
カレは、触れられないガマンの代わりに、顔を近づけ、
舐めるように、胸のふくらみから、
オンナのふくらみまで、何度も何度も視線を往復させていました。
ガマンしたのはカレだけでなく、私もしてたんだよ。
気がつかれなかったと思うんだけど、
じんわりとあふれ出した温かいものが、ゆっくりと後ろへ…
ベッドのシーツに伝わっていました。


とたんにカレは「ごめんなさい!」と叫び、
浴室に走って行っちゃったんです。
素直な性格のカレは「触っちゃダメ」という私の命令に忠実に従い
「触りたい」「結合させたい」「出したい」という
欲望の全てをガマンし続け、
とうとう限界にまで、きてしまったようなんです。
カレを追って浴室に行くと、カレは素っ裸になって、
股間を握り締めてました。


カガミに映し出された膨張しきったものが痛々しかったです。
カレはすぐさま、握り締めていた手で、摩擦しはじめました。
「イヤっ」浴室に駆け込んだ私は
「私がしてあげる」とカレの手を払いのけました。
「ここまで来て自分でなんかしないで!」と、
はち切れそうな男性自身を、くわえて舌を絡ませた途端、
さらに固く膨張した先端からは、
お口いっぱいになるほどの液体が放出されたんです。


二人の間に沈黙が流れました。
でもそれは気まずいという空気ではなく、
一緒に一つのことを成し得たという
満足感という感情の交流がありました。
「じらしすぎちゃったね」と
舌を出してごめんなさいをした私に対して、
カレは「もぉ!」ってかわいくふてくされてました。
それから二人は体の洗いっこをしたり、
湯船に浸かって和みました。


「ねえ、おねえさん。」「なあに?」
「お願いします。いちばん気持ちいい場所を
 教えていただけますか?」
すごく研究熱心で、それでいて丁寧な言葉遣い。
ほんとに、かわいくなっちゃう。
早くも復活したカレの下半身は、すでに余裕の表情^^で、
こんどは任せろ!的な堂々とした形に膨れ上がっていました。
女性の感じるところ
女性の感じる愛撫の仕方
女性の感じる言葉使い
ひとつひとつ丁寧に聞いてくれて、一生懸命練習するカレ。
それもみんな彼女にしてあげるんだろうなぁ、なんて思うと、
ちょっと嫉妬しちゃう私でしたが、今日はあたしのモノ。。
思いっきり感じさせてもらいました。


それからは、わたしたちが二人で気持ちよくなる時間のはじまり。

(すてきな思い出なので中略)

ゴム中だしだったけど、愛情いっぱいで気持ちよかった。


別れ際に私のプライベートな携帯番号を
教えようとしたんだけど断られちゃった。
これからは彼女を一生懸命愛しますという理由で…
フラれちゃったみたい。
今頃は、どこかで、
ラブラブな時間を過ごしていると思います。






>> 次の浮気日誌も読んでね。








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【2012/04/22 14:39 】 | 浮気日誌 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
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【2006/02/12 23:19】 | | #[ 編集] | page top↑
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【2006/01/20 18:07】 | | #[ 編集] | page top↑
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